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全難言協のホームページへようこそ。
全国の難聴・言語障害教室の活動に関する情報をお知らせしています。
主に、研修会情報や教材についての紹介をしています。皆様からお寄せいただいた情報を基に、指導に役立つ手引きやガイドの情報を掲載しています。

※現在多くの大会・研修会情報が掲載されています。ページ最下部までスクロールしてご覧ください。

はじめのいっぽ2023の案内(6月9日更新)
全難言協事務局より開催要項が公開されました。6月中旬までに書面でも教室に届きます。詳しくは下記をクリックしてご覧ください。
⇒要項はこちらをクリック
⇒すぐに申し込みたい方はこちらをクリック


2023年度基本調査(5月15日更新)

各県事務局ご担当様
調査・対策部では、毎年全国基本調査を行っています。現状を把握し、よりよい難言教育の普及のため、諸条件を改善する基本資料となるものです。どうぞ、ご協力下さい。基本調査は、以下の基本調査エクセルを右クリック(対象をファイルに保存)で同様にダウンロードして下さい。Googleフォームによるアンケートもありますので併せて回答よろしくお願いします。
⇒記入方法はこちら
⇒基本調査用紙エクセルはこちら(北海道、島根以外)
⇒北海道、島根県用のエクセルはこちら
⇒Googleフォームによるアンケートはこちら


全国大会埼玉大会の案内(5月29日更新)
全国大会埼玉大会事務局より大会最終案内が届きましたので、詳しくは下記をクリックしてご覧ください。
⇒概要はこちらをクリック

⇒大会ホームページはこちらをクリック

全国大会沖縄大会の案内(5月19日更新)
全国大会沖縄大会事務局より来年度の大会案内が届きましたので、詳しくは下記をクリックしてご覧ください。
⇒概要はこちらをクリック


第144回言語障害臨床研修会の案内(6月9日更新)
道言協事務局から研修会の案内が届きました。以下は道言協事務局からの案内文です。
この度、北海道障害児教育研究協議会(道言協)では、西田立郎先生を講師にお迎えして、臨床研修会を企画しました。演題は「『ことばの教室の教室の専門性を考える』~ことばと心を育むという事~」です。西田先生のコメントもご紹介します。「ことばの教室の目的は、子どもの心とことばを育てることを中心としています。中川信子先生の言葉を借りると、その専門性はスペシャリスト、ジェネラリスト、繋ぐ者の3つに集約されています。今回の話の中では、子どもとかかわる教師として必要な専門性、子どもとかかわる人々(保護者・家族・学級担任など)と共にどう子どもを育てていくかなど、具体的な例を示しながら、みなさんにお伝えできればと考えています。」
動画配信による研修会ですので、全国の皆さまにもご参会いただけます。よろしければ、道言協のHP「研修会情報」からお申込みください。締め切りは7月10日です。たくさんのご参加をお待ちしております。詳しくは下記をクリックしてご覧ください。
⇒申し込みはこちらをクリック


近畿大会の案内(6月7日更新)
近畿大会事務局より大会案内が届きましたので、詳しくは下記をクリックしてご覧ください。
⇒概要はこちらをクリック


東海四県の案内(5月19日更新)
東海四県大会事務局より大会最終案内が届きましたので、詳しくは下記をクリックしてご覧ください。
⇒概要はこちらをクリック


長崎大会の案内(5月19日更新)
九州地区難聴・言語障害教育研究会の大会2次案内が公開されました。下記をクリックの上、ご覧ください。
⇒長崎大会の案内はこちらをクリック


明星大学公開講演会のお知らせ(5月15日更新)
明星大学の岩本先生より公開講演会のお知らせが届きました。詳しくは以下をクリックしてください。
⇒公開講演会のお知らせはこちらをクリック


筑波大学付属聴覚特別支援学校公開講座のお知らせ(4月26日更新)
筑波大学付属聴覚特別支援学校の川上先生より公開講座のお知らせが届きました。詳しくは以下をクリックしてください。
⇒公開講座のお知らせはこちらをクリック

⇒公開講座のお知らせその2はこちらをクリック
⇒公開講座のお知らせはその3こちらをクリック